大平屋

和菓子
柿生駅南口目の前の、昔ながらの和菓子屋さん。ひとつひとつ手作りの、当日しか日持ちしない保存料不使用にこだわっています。小さなお子様から年配の方まで安心して食べられる和菓子です。
神奈川県川崎市麻生区上麻生5-43-2
小田急線柿生駅南口 徒歩0分

「TAROの夢最中」「麻生 柿の里最中」「ピアノ最中」など、柿生や麻生区のお土産を買うならココ。
店主より
Message
大平屋の和菓子は、素朴な「おいしさ」が売りです。
例えば、おだんごは、上新粉ではなく、米(うるち米)から作っています。米を蒸して。ついて。上新粉では出せない、米本来ののねばりけがもたらす、もちもちとした食感が特徴です。

おすすめ
Recommend
イベント・行事記念品をオーダーメイドで
創業記念・お祭り・式典・感謝祭など、各種イベントの慶事に合わせたお祝いの和菓子もオーダーできます。
中には、巨大な30キロもある、特注サイズの鏡もちもオーダーできるのだとか。
どら焼きやまんじゅうは、専用の刻印を作って、オリジナル商品や食品ノベルティにしてみるのもおすすめです。

歴史
History
1976年に創業・二代にわたって営業
初代の野村衛氏は、武蔵新城の「大平屋」で修業し、柿生の地で独立・開業しました。創業時は、柿生交番の裏手にお店を構えていましたが、98年に現在の地に移転。その後、その技能の高さから、川崎市より技能功労者を受賞しています。
一方、二代目・野村衛一氏は「和菓子に親しみをもってほしい」という思いから、柿生小・片平小・麻生小などで和菓子教室を開催。
ともに、和菓子を通じて、柿生のまちに寄り添い続けるお二人です。

ギャラリー
Photo Gallery





柿生駅南口の「顔」と言ってもいい有名店。和菓子はもちろん、おにぎりや太巻きも、とってもおいしいよ!